12月22日、進行中のパラダイムシフト

現在進行中のパラダイムシフトについて、整理をしてみました。

①紙の紙幣からデジタル通貨へ

また、法定通貨から暗号通貨へとシフトしています。近い将来、各国は紙の紙幣の発行を中心して、CADCに切り替えるでしょう。

②テレビからネットへ

今回のサッカーW杯でもABEMA TVの躍進が注目されました。マスコミも新聞が衰退し、インターネット側へどんどんとシフトしています。

旧式マスコミ、プレスコードやFacebook型モデルの終焉が起こります。

言論統制から言論の自由な時代になります。

③反社会的勢力の撲滅

反社会的勢力の撲滅が急速に進んでいます。

宗教団体にも圧力が掛かって来ているようです。

④政治家入れ変え

派閥や組織票による政治体制から、正義の政治家へ総入れ替えが進んでいるようです。

⑤麻薬武器兵器の撲滅

ウクライナ紛争で世界的に武器が不足しつつあるようです。この機会に無駄な兵器や麻薬類を撲滅させて欲しいのです。ハッキング等のIT兵器や生物化学兵器も撲滅して、安全なシステムへと移行をして行きます。

⑥DSディープステイツの支配の終わり

二大勢力に分けて分断統治は終焉を迎え、個人の時代が訪れようとしています。

⑦マネーゲーム

一部の金貸し隊が世界を支配していた時代から、税金解放により個人がお金を持つことで、自分達でたっぷりと稼げる時代に移行しつつあります。

モノを購入するモデルから、コトを皆でシェアするモデルへと転換します。

⑧労働奴隷から解放される

労働者は奴隷労働から解放されます。

ベーシックインカムによって仕事から解放されます。単純労働は機械が代わりにやってくれる時代となります。人間はハードよりもソフト寄りの仕事をメインにし、大手企業に働くのでは無く、クリエイター個人の時代になります。通勤も無くなりノマド生活になります。

⑨洗脳教育の終わり

真の教育クリエイティブ教育が台頭し、無駄な講義や作業で学校に拘束されることは無くなります。脅かして教えるのでは無く、褒めて支援するスタイルが正統になります。

⑩経済ショックからの解放

たとえ経済ショックが起きても、リスクヘッジの知恵が浸透することで、大きなトラブルに巻き込まれることが無くなります。

起業は固定費を減らし、変動費を大きくするファビュレス経営に転換します。

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